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ハードはほぼ完成しました。
これが最初に組んでみたところ。左側が下側モールド、右側が上蓋です。下側モールドの苺の先にUSBシリアル、あとはCR2032電池ホルダ、水色のが圧電スピーカ、そしてichigojamチップとなっています。


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これで一応動いたのですが、動かしてみてCR2032では10分くらいしか持たないことが分かりました。
そこでもうひとつ上のCR2450に交換しました。これで容量3倍です。
しかしCR2450のサイズでは電池ホルダはとても入らないので、テープで電極を固定するようにしています。


あとから試したところ、これでも1時間くらいしかバッテリがもたないみたいです。
交換が大変なので、普段はUSBシリアルから電源を取れるようにしました。回路図は次回アップします。

で、ケースを合わせたところです。結構良い感じに見えます。



この装置はCRTもキーボードも繋がりませんので、USBシリアルからプログラムする実行専用機となります。
3つある押しボタンスイッチの一つをBTNにしていますので、それを押しながら起動で、プログラム0領域にランチャーを置いておいて起動。そこから他3つの領域のプログラムを選択実行する予定です。そのあたりを次回動画付きの記事にしたいと思います。


2015.10.20 Tue l 未分類 l コメント (0) l top

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