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どういう感じの動画か最初の3秒でだいたいわかります。


物よりもこの人のキャラクターのインパクトが強いです。




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学生っぽいのりだけど、年齢は結構上みたいだなあ、と思って概要にあったリンク先からこの人のホームページを見たら、英国人32才、Garage Inventorだそうです。



 



日本で言う街の発明家を思いっきり派手にするとこんな感じでしょうか。しかし、ジェットバイク見てると火吹いてるし、ほかの動画も危なそうなものばかりで、日本だったら即通報で活動できないですね。たまにこんなの見ると自由さにちょっと羨ましくなります。



 



それではまたです。






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2013.12.11 Wed l 技術的動画 l コメント (0) トラックバック (0) l top

一応完成しました。懐かしの「サイモン」です。


まずは動作をご覧ください。




中学生くらいの頃買ってもらって遊び倒した覚えが有ります。


確かこんな感じのものだったはずです。


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最終的なソースコードは以下の通りです。回路図は前回の記事から変えていません。


「simon.c」をダウンロード


7回から始まって、クリアすると5回ずつ増えていきます。クリアし続ける限り延々と続き、最大100回まで増えますが、そこまではやっていません。(^^;




入力間違いかタイムアウトするとゲームオーバで、LED用のIOを入力にしてから、スリープモードに入り、電源オフ、オンで再起動としています。



使っているPICが低消費電力タイプですので、スリープ状態の消費電流もuAオーダですから、電池も殆ど減らないし、 電源オン状態でIOピン方向も確定した状態になりますので、3本目の電池の件も大丈夫かなあ、と思ってこうしました。



昔遊んだサイモンは裏技がありました。ボタンを押している間はタイムアウト判定がないので、押した状態でじっくりとパターンをメモしてしまえば記憶力に頼らなくてもクリアできてしまうのです。それも同じに作りました。



それではまたです。




2013.12.08 Sun l 100円ショップ工作 l コメント (0) トラックバック (0) l top

今日は圧電ブザーを付けて、タッチした電極に対応したLEDを光らせると同時に、それぞれ違う音階のビープ音が出るようにしました。


Dscf2743



回路は以下の通りです。14ピンをPWM出力にして圧電ブザーを繋いでいます。


Pic18f_3


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ソースコードは以下の通りです。PWMでド、ミ、、ソ、ドの周波数を出しています。


「ctmu_sound.c」をダウンロード


次はサイモンゲームのメインをつくります。



それではまたです。



2013.12.07 Sat l 100円ショップ工作 l コメント (0) トラックバック (0) l top

先ほどようやくPIC18FのCTMUを使った静電タッチ検出が動くようになりました。


どうにも動作しないで悩んでいたのですが、原因はOSCCON(内部クロックの周波数決めているレジスタ)の設定漏れで、PICの動作クロックが遅い設定になっていて、CTMUのチャージ時間も異常に長くなっていたのがやっと分かりました。


一定チャージ時間での容量成分へのチャージ電圧を測定するのがCTMUの原理ですので、そのチャージ時間が長くなればダメですね。(^^;



とりあえず確認用電極を付けて、触ると対応したLEDが点灯するソフトを組んでみました。


Dscf2738_2 Dscf2741 Dscf2742 Dscf2736


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回路は以下の通りです。最初のものにTouch0-Touch3をつけただけですが。


AN0-AN3をアナログ設定として、CTMUの入力に使っています。


Pic18f_2



上の写真の動作を動かしているソースコードは以下の通りです。


「ctmutest.c」をダウンロード


CTMUの制御はPIC18F25J11のデータシートの25.0 CHARGE TIME MEASUREMENT UNIT (CTMU)にあるコード例を参考にしています。(まだちょっと調整がいるかもしれません。)



次は音を付けて、いよいよゲーム化に進みたいと思います。


それではまたです。





2013.12.05 Thu l 100円ショップ工作 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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